バイク買い替え

YBR125を下取りに出して、中古だけど全然綺麗なDトラッカー125を購入。

購入時の総走行距離は、4,372キロ。

pdftk コマンド

pdfを分割したり、連結したりするpdftkのコマンド。

  • 分割

pdftk 入力.pdf cat ページ番号 output 出力.pdf

  • 結合

pdftk 入力1.pdf 入力2.pdf cat output 出力.pdf

教育勅語等の失効確認に関する決議 リンク先

完全にメモ。

参議院本会議決議 第2回国会 昭和23年6月19日 

教育勅語等の失効確認に関する決議(第2回国会):資料集:参議院

twicliでボットツイートを非表示にする

twicliで #sformula や #supergt の検索表示していると、モタスポBGMとかいうボットがうざかったので、それを非表示(ミュート)にする方法。

「+」タブをクリック。>「抽出条件 (タブ名:ユーザID:ツイート:非表示) : 」のところに

NG:msbgm_bot::4

と入れて、適用。

同じく「+」タブ内の「設定」を開いて、「ユーザースタイルシート」に

a#pickup-NG{display:none;}

を入れて、保存。

参照リンク

twicliの抽出タブを拡張 - Okiraku Programming

twicliでNGワードの設定の仕方がどうしても分かりません。 - NGワード... - Yahoo!知恵袋

Markdown to pdf 独自記法でルビ、下線

Markdown記法(Pandoc拡張Markdown)では、文字へのルビや下線(アンダーライン)の表現はない。

しかし、文書作成上、欠かせない表現なので、以下の手順でMarkdownをpdfデータに変換する前提で、何とかする。

  • Markdown→(Pandoc)→html→(sedで文字列置換)→(wkhtmltopdf)→pdf

Markdown内に直接、html記法で書いてもいいのだが、とくにルビのhtml記法はめんどうくさいし、下線もu要素で書けなくもないのだが、html5ではたんに下線を引くだけにu要素を使うのは良くないっぽいので、独自記法で書いて、sedで置換という手法をとる。

フォルダ内構成

任意のフォルダ内に以下を作成。

sample.css

ruby>rt {
   font-size: 50%;
   text-align: center;
   }

.underline{text-decoration:underline;}

makepdf.sh

#!/bin/sh

#htmlに変換
pandoc $1.md -c sample.css -t html5 -o $1.html

#ルビ置換
sed -i -e 's/rb{/<ruby><ru>/g' $1.html
sed -i -e 's/|/<\/rb><rt>/g' $1.html
sed -i -e 's/}rb/<\/rt><\/ruby>/g' $1.html

#下線置換
sed -i -e 's/u{/<span class="underline">/g' $1.html
sed -i -e 's/}u/<\/span>/g' $1.html

#pdfに変換
wkhtmltopdf --disable-smart-shrinking --margin-top 20 --margin-left 20 --margin-right 20 $1.html `date +%Y%m%d-$1`.pdf

原稿.sh

<!-- 独自記法メモ
u{下線}u
rb{漢字|かんじ}rb
-->

# 坊っちゃん

## 一

rb{親譲|おやゆずり}rbのrb{無鉄砲|むてっぽう}rbでu{小供の時から}u損ばかりしている。

シェルスクリプト実行

$ sh makepdf.sh 原稿

サンプル画像

f:id:adbird:20170209002306p:plain

バイクメンテナンス記録

総走行距離、約15,000キロ

  • エンジンオイル交換
  • プラグ交換
  • バッテリー交換(予定。ネットで注文済み)

オイル交換、何キロでしたかな?とすぐに忘れるので、本当に備忘録w。

日本語を含むURLを簡単にエンコードする方法

ツイッターなどで日本語を含むURLを貼り付けると、日本語部分がURLとして解釈(?)されず、正しくリンクされないので、その対処方法。

僕が使っているVivaldiブラウザの場合、

  • パネル(サイドバー)を表示して、ノートで新規メモを追加。
  • URLの横のアイコン(サイト情報)をドラッグして、さきほどの新規メモにドロップすれば、日本語を含まないURLにエンコードされる。
    • ドロップ先を任意のテキストエディタにしても同じことができる。Vivaldliブラウザではノート(メモ)が使えるのでより便利というだけ。

f:id:adbird:20170123165632p:plain

これだけなのだが、よく忘れるので、ここにメモっておく。